読書の秋

みなさん、こんばんは!!丸市先生です。 本日は、体育祭が行われた学校もありました。 みなさんは、秋といえばスポーツの秋...ですか?? 食欲の秋、芸術の秋...。 私は、...「読書の秋」ですね。やはり本を読むのが好きです。 大学時代、同じサークル内にも本が好きな方がおり、その方と話が盛り上がったあげく、京極夏彦の「魍魎の匣」「姑獲鳥の夏」という本を貸していただきました。(姑獲鳥は゛うぶめ"と読みます) 本を受け取ったとき、そのハリー・ポッター(1巻分)並みの厚さに驚きました。「鉄鼠の檻」という作品は、広辞苑並みの厚さがあり、「読める鈍器」と評されております。(笑)1344ページあります。 京極さんの作品はホラーの要素があります。魍魎の匣を読んでみて、世界観がかなり独特だと感じました。ハマる方はハマります。「鉄鼠の檻」はまだ読んだことがないので、機会あればまた読んでみます。(1日何ページ読めば良いでしょうか...)

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